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「写真と動画で綴る身近なIT情報 あれこれ」 へようこそ
2010/01/25(月)
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2010/01/20(水)
 今日は大寒というのに、初春の陽気。近くの丹生川の土手を散歩していると、七星テントウムシが活動を開始しているのを見つけました。早咲きの「河津桜」の蕾も膨らみかけていました。

 七星テントウムシは成虫のまま越冬し、春早くから活動を始めます。落ち葉の裏や、株の根元などで、数匹が集まって冬を越します。暖地では卵や幼虫で冬を越すこともあるということです。




2009/12/30(水)
 12月27日 正月準備に忙しい宇佐神宮に参拝。宇佐神宮(うさじんぐう)は、大分県宇佐市にある神社である。全国四万四千社と称する八幡宮の総本社でもある。普通、拝礼は「二礼、二拍手、一礼」なのに 宇佐神宮は「二礼、四拍手、一礼」。これが宇佐神宮での拝礼の作法です。この拝礼作法があるのは全国で出雲大社と宇佐神宮だけである。その起源は分かっていないという。


ちなみに「二礼、二拍手、一礼」の意味を検索してみました。
・二拝(再拝)とは・・・
神道の言葉で「敬神」という言葉があります。それは「神を敬う」という内容の言葉です。だから普段、人間同士の行う挨拶は頭を下げますが、神様には、敬意を表してもう一度、頭を下げます。

・二拍手の意味とは・・・
自分の願いを神様に伝える作法です。
何気なく拍手をしていますが、拍手をする構えにも意味があります。先ず、両手を合わせて右手をずらし二拍手をして手を合わせます。何故、手をずらすのかと言うと「右手は体・左手は心」と考え、体を一歩下げる気持ちで神様に対し「敬い」思いを伝える。と言うことです。

・最後の一拝の意味は・・・
自分のお祈りが終わり、神様に対し「今までの生活の感謝と今日からの生活の祈り」を込めて、締めくくりの挨拶となります。
 


12月27日 正月準備に忙しい宇佐神宮
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2009/12/18(金)
思いどおりの日本語入力ができるというGoogle 日本語入力システムのペータ版が3日リリースされたので、早速インストールし試用中。MS-IMEより優れているという評価もあるようだ。

・豊富な語彙
Web で使われている膨大な用語をカバーしています。 ⇒ATOKやMS-IMEを超える?

・優れたサジェスト
数文字入力するだけで候補を表示します。⇒ なかなか便利てす。

・すべての環境で
メールやチャット、オフィスソフトなど、いつでもどこでも利用できます。Windows と Mac に対応しています。
⇒無料で使える



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2009/12/05(土)
平成21年度「大分のきれい百選事業」への応募は11月30日に締め切られました。本年度のテーマは「建築物・工作物・町つくり活動」など。次の3点を応募。結果は如何に? 発表は来年3月。


大在コンテナーヤード ガントリークレーン
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坂ノ市ボンツーン
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亀塚古墳公園 前方後円墳
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