今日は63年前の朝、広島に原爆が投下された日です。
no more Hiroshima
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大分七夕祭り
毎年8月第1週の金曜日から日曜日までの3日間にわたって開催される大分七夕まつりのメイン・イベントで、七夕まつり初日の金曜日の夜に、20基以上の山車と踊り隊が、歩行者天国とされた中央通りをはじめとする大分市の中心街を練り歩きます。
山車は府内戦紙(ぱっちん)と呼ばれ、武者や竜などの勇壮な姿を、骨組みに和紙を貼って立体的にかたどったもので、内部から電飾で照らされています。
府内戦紙(パッチン)とは「めんこ」の大分方言)の絵柄に似ていることから、大分市中心部の江戸時代までの呼び名である「府内」を冠して「府内ぱっちん」と名付けられ、「府内戦紙」の字が当てられるようになったと言われています。
祭りの開催が始まる前に、遊歩公園を中心に事前展示が行われていました。今年祭り参加するぱっちんは19基。その内、18基写真に撮ってみました。雨避けのビニールで覆われているぱっちんもありました。
府内ぱっちんのオフィシャルサイト

府内戦紙(ぱっちん)の事前展示

毎年8月第1週の金曜日から日曜日までの3日間にわたって開催される大分七夕まつりのメイン・イベントで、七夕まつり初日の金曜日の夜に、20基以上の山車と踊り隊が、歩行者天国とされた中央通りをはじめとする大分市の中心街を練り歩きます。
山車は府内戦紙(ぱっちん)と呼ばれ、武者や竜などの勇壮な姿を、骨組みに和紙を貼って立体的にかたどったもので、内部から電飾で照らされています。
府内戦紙(パッチン)とは「めんこ」の大分方言)の絵柄に似ていることから、大分市中心部の江戸時代までの呼び名である「府内」を冠して「府内ぱっちん」と名付けられ、「府内戦紙」の字が当てられるようになったと言われています。
祭りの開催が始まる前に、遊歩公園を中心に事前展示が行われていました。今年祭り参加するぱっちんは19基。その内、18基写真に撮ってみました。雨避けのビニールで覆われているぱっちんもありました。
府内ぱっちんのオフィシャルサイト

府内戦紙(ぱっちん)の事前展示

ここ大分では、今週始めぐらいからニイニイゼミに続いてクマゼミが鳴き始めました。最も大型のセミで、東日本では珍しいセミでしょうが、西日本では公園、街路樹などに多く、午前中早い時間と夕方にワッシャワッシャとやかましく鳴きます。
中央:クマゼミ 右:ニイニイゼミ


ニイニイ蝉は夏になると最初に鳴き始める蝉です。
大きさは 3〜4センチくらいで鳴いている時期は6月の終わりごろから8月の中ごろまでのようです。
大きさは 3〜4センチくらいで鳴いている時期は6月の終わりごろから8月の中ごろまでのようです。
日田市大山町 森梅園から今年も注文した南高梅が届きました。
今では「梅といえば南高梅」と言われるほど、全国的に知られた梅の最優良品種となっています。
その特徴は
●大粒の実が豊かに実る
●果皮が薄く、種が小さい
●陽の当たる部分が鮮やかな紅色になり、美しい
などです。
樽につける前に水でサッと洗い、へたを取り水気を切った南高梅。甘酸っぱい香りが何ともいえません。

今では「梅といえば南高梅」と言われるほど、全国的に知られた梅の最優良品種となっています。
その特徴は
●大粒の実が豊かに実る
●果皮が薄く、種が小さい
●陽の当たる部分が鮮やかな紅色になり、美しい
などです。
樽につける前に水でサッと洗い、へたを取り水気を切った南高梅。甘酸っぱい香りが何ともいえません。

ランディ・パウシュの「最後の授業」の日本語字幕版を紹介されたので YOUTUBEにアクセスし、閲覧しました。全体で80分余の授業 感動を覚えずにはいられませんでした。
2007年9月18日、ペンシルベニア州ピッツバーグ。ハイテクの街として知られるこ の地に本拠を置くカーネギーメロン大学の講堂で、1人の教授が「最後の授業」を行った 。
教授の名前はランディ・パウシュ。46歳。バーチャルリアリティの第一人者と称される 人物だ。最後の授業をするにはまだ若すぎるパウシュだが、実はこのとき、彼には長年親 しんだ大学に別れを告げざるをえない事情があった。膵臓から肝臓へと転移したガン細胞 。医師から告げられた命の刻限は「あと3カ月から半年」。
こうしてパウシュの最後の授業は始まった。スクリーンに映し出された演題は『子供のこ ろからの夢を本当に実現するために』。それは、学生向けに講義をするふりをしながら、 まだ幼い3人のわが子に遺すためのメッセージだった——。
アメリカではネット動画にアップされるやまたたく間に600万ものアクセス数を獲得し たという、心揺さぶられるメッセージ。(youtube infoより)
ランディ・パウシュの「最後の授業1」
「最後の授業2」から「最後の授業9」はYOUTUBEサイトで
2007年9月18日、ペンシルベニア州ピッツバーグ。ハイテクの街として知られるこ の地に本拠を置くカーネギーメロン大学の講堂で、1人の教授が「最後の授業」を行った 。
教授の名前はランディ・パウシュ。46歳。バーチャルリアリティの第一人者と称される 人物だ。最後の授業をするにはまだ若すぎるパウシュだが、実はこのとき、彼には長年親 しんだ大学に別れを告げざるをえない事情があった。膵臓から肝臓へと転移したガン細胞 。医師から告げられた命の刻限は「あと3カ月から半年」。
こうしてパウシュの最後の授業は始まった。スクリーンに映し出された演題は『子供のこ ろからの夢を本当に実現するために』。それは、学生向けに講義をするふりをしながら、 まだ幼い3人のわが子に遺すためのメッセージだった——。
アメリカではネット動画にアップされるやまたたく間に600万ものアクセス数を獲得し たという、心揺さぶられるメッセージ。(youtube infoより)
ランディ・パウシュの「最後の授業1」
「最後の授業2」から「最後の授業9」はYOUTUBEサイトで
大分市の高崎山自然動物園では、 5月から8月はお猿さんの出産時期なので、生まれたばかりの赤ちゃんに出会えます。久しぶりに訪れた.6月14日現在、52頭の出産が確認されているようです。






